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地球型惑星を7個発見とNASAが発表 水が存在する可能性も 約39光年先

最終更新■

恒星の周りに、地球型惑星が7個あるのを発見したと、米航空宇宙局(NASA)の国際チームやリエージュ大学が発表しました。

NASA & TRAPPIST-1: A Treasure Trove of Planets Found

2017/2/22 Youtubeにアップロードされた動画

発見されたのは、大きさ・温度などが地球に似ており、水や大気が存在して地球外生命体が育むことができる可能性のある惑星です。

今回発見されたような惑星は太陽系外で多く見つかっていますが、一つの恒星系で7個も発見されるのは珍しいということです。

この発見された地球型惑星は、地球から約39光年(約9兆4600億km)先の宇宙に存在しているということです。

専門家はこの惑星の発見を受け「銀河系は私達の想像をはるかに上回り、地球に似た惑星であふれているのかもしれない」などと話しました。

この地球型惑星の発見に対してインターネット上では「39光年・・・行くまでに死ぬ」「他にも人間みたいな生命体が存在するってこと?」「将来は宇宙人と生活しているかも」「すごい発見。未来が楽しみ」などと驚きの声が多数見られました。

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地球型惑星を7個発見、NASAが発表…Twitterでの反応

NASAが恒星の周りに、惑星を7個発見したことを発表し、その惑星が地球に似ていることなどから、Twitter上でも大変な話題となっていました。

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2017年2月23日

編集部


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  1. 39光年先って、おれ今41だから光の速さで移動しても80か。

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