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ママ友イジメ自殺事件-グッディ動画の書き起し 佐野市立山形小学校

最終更新■

栃木県佐野市山形町にある佐野市立山形小学校で今年4月、児童の母親2人が相次いで自殺した事件について、7月14日放送のフジテレビ「直撃LIVE グッディ!(通称:グッディ)」が取り上げました。

この事件は今年4月16日と4月23日、わずか1週間のあいだに別々の児童の母親2人が相次いで自殺したもの。原因はママ友同士によるイジメとみられています。

母親らの自殺から約3ヶ月が経った7月3日、読売新聞・栃木県南版の朝刊でこれらのことが小さく掲載され、これを見たユーザーが新聞の画像等をインターネットに投稿したことから、大変な話題となっていました。

同じ小学校内、それも全校生徒約70人程度の小さな学校で母親2人が相次いで自殺するという前代未聞の出来事にも関わらず、大きく報じられないことに苛立つ方も多くみられました。

しかし現地では既に多くの報道陣が保護者や関係者らに取材を行っており、7月12日には地元のローカルラジオでもこの件に触れられていたということで、今回のグッディでの全国放送も1つのきっかけとなり、各社が次々と詳細を報じる可能性もあります。

以下、グッディが取り上げた内容の一部。

栃木ママ友イジメ自殺事件、グッディ動画の書き起こし

自殺した母親の遺族は、以下のように話していたといいます。

遺族の話

「母親同士の中で孤立し、悩んでいた」
「ママ友数人のグループライン(LINE)で陰口など嫌がらせを受けていた」

同じ山形小学校に通う児童の保護者は以下のように話しています。

同じ学校の保護者

「LINE上で陰口を言われたりとかっていう話を聞きました」

「子供たちの中で物を隠したり無視したりするようなイジメがあって、ママ友同士のコミュニティーの中で、あるお子さんの母親がいじめている側の児童の母親に『やめて欲しい』と訴えたら、ママ友同士の間でのイジメに発展しちゃった。それで自殺しちゃったっていう話を聞きました」

また亡くなった母親が住む地域に住む近所の住民は、以下のように話しています。

近所の人

「亡くなったお母さんのお葬式の時に、5人くらいが夫に謝りに来ていた。でも香典は送り返したらしい」

詳細については触れられませんでしたが、自分たちのイジメが自殺につながったことを自覚したママ友たちが謝罪に来たのか、その他の意図があったのかは不明。

緊急保護者説明会での山形小学校 校長の話

7月13日に開かれた緊急の保護者説明会で、山形小学校の校長は以下のように話しました。

山形小学校長の話

「インターネット上でですね、小学校のことで非常に情けなくなるような書き込みが続いていて。お母さん2人が亡くなったというのは、新聞に出てしまった以上、事実です。

「イジメを受けていた方が、同じクラスで起きていたのは事実です。クラス全体の中で物がなくなるというのは決して良い気持ちではありませんから、そのことでお母さん同士で色々なやり取りをしていたという話も聞いております。それらのことがあったのは事実だと思います」

「イジメを受けていたお子さんっていうのは、お亡くなりになったお母さんのお子さんではないです」

「私は絶対に、イジメは許さないという気持ちでいます。そういうことを先生方にもお願いして、これからも保護者の方が、いじめらしいことがあるよと言われたら、学校はすぐに対応したいと思います」

校長の言う「新聞に出てしまった以上、事実です」という発言については、各方面から非難が集中しています。新聞に出なかったら事実ではないということにしていた、という意味にも読み取れます。

なお読売新聞によると、学校や教育委員会は独自調査の結果、「児童間・母親間ともにイジメ行為はなかった」と結論づけたとされています。

これが事実であった場合、イジメがあったことを認識しながら、意図的に隠蔽しようとしていた可能性も考えられます。

加害者側の母親が佐野市立北中学校(通称:佐野北)の教師であるという噂(未確認情報)もあり、身内のイジメが原因で母親2人が自殺したということになれば大変なことであるため、インターネット上などでは「身内のイジメを隠す目的で隠蔽したのではないか」との声も多数。

いじめられた子供と自殺した母親は無関係?

上記のように山形小学校の校長によると、いじめられた子供と自殺した母親は親子関係になく、無関係だとされています。

これが亡くなった母親2人ともが無関係なのか、どちらか1人だけなのか、校長の主張の詳細は不明。

一方で読売新聞では、いじめられた児童2人の母親が自殺したという形で掲載されています。

読売新聞の栃木県南版「母2人自殺」の画像

読売新聞の栃木県南版では、以下のように掲載されていました。

母2人自殺

 今年4月16日と23日、佐野市内の市立小学校の児童2人の母親が相次いで自殺した。

 遺族によると、児童2人は学校で物を隠されたり無視されたりするいじめを受け、不登校になった。2人の母親が「やめてほしい」などと、別の児童の母親に改善を促すうち、母親たちの間で孤立するようになった。自殺直前には、他の児童の母親から「母親失格だ」などと厳しく言われ、家族に悩みを打ち明けていたという。

 学校や市教育委員会は2人の死後、独自調査をした結果、「LINE(ライン)」上で、母親同士が陰口などをやりとりしていたことを確認した。しかし、「児童や母親の間にいじめ行為はなかった」と結論づけた。

 管轄する安足教育事務所にはSSWが配置されているが、同事務所は「学校側から要請がなかったので、派遣はしなかった」としている。

長島久実子について報じた読売新聞「母2人自殺」の画像

校長が事実を隠蔽するために嘘をついているのか、読売新聞が報じた内容の一部に誤りがあるのか、それともその他の要因により齟齬が発生してしまったのか、両者の内容のどちらがより真相に近いのかは現時点では不明。

しかしこれまでの経緯から、校長の発言には信憑性に欠けるという感想が多いようです。

第一報:山形小学校で母親2人自殺ママ友いじめか-栃木県佐野市 加害者ボスママ主犯は北中学校教師?

佐野市立山形小学校

以下、ママ友イジメ自殺事件の舞台となった佐野市立山形小学校の概要。

佐野市立山形小学校の概要
学校名 佐野市立山形小学校
創立 1874年
所在地 栃木県佐野市山形町649-2
電話番号 TEL:0283-65-0114 FAX:0283-65-7070
児童数 74人
【内訳】
 1年生9人
 2年生9人
 3年生16人
 4年生13人
 5年生14人
 6年生13人
Webサイト メンテナンス中 – 佐野市立山形小学校

「学校経営の方針」の中には10個の項目がありますが、その中の1番上に書かれている2つは以下のような内容でした。

学校経営の方針

1 豊かな心を育てる教育、いじめのない楽しい学校づくり
2 自他の生命や人権を尊重する温かな人間関係の醸成

直撃LIVE グッディ!

“ママ友トラブル”か 栃木・小学校で1週間に母親2人自殺 子供同士のいじめも…

きのう夜、佐野市内の小学校で緊急保護者会説明会が開かれた。校長が語ったのは、1週間に母親2人が自殺したことだ。4月16日、23日に母親が自殺。地元では、ママ友いじめが原因だという噂が流れていた。グループLINEで陰口などの嫌がらせを受けていたという。医師にも相談していたことが分かった。また近所の人曰く、5人くらいが被害者の夫に謝りに来たという。子供たちのいじめと親同士のいじめの両方があった。ある母親がいじめている児童の母親にやめるよう訴えた。そしてママ友のトラブルに発展したのだ。

短期間で自殺した2人の母親、一部報道では小学校のママ友のいじめを苦に相次いで自殺したと報じた。保護者説明会の音声を確認すると、子供同士のいじめはあったようで、それがきっかけとなり母親同士のトラブルになったと匂わせている。しかし学校側はいじめられた子供は、自殺した母親の子ではないと話している。校長は学校の今後について、いじめは許さない、そういうことを先生方にもお願いし、保護者からいじめがあるといわれたら、学校はすぐに対応したいと話している。ママ友同士で起きたLINEいじめ、大人のモラルも問われている。

出典:直撃LIVE グッディ!|2015/07/14(火)放送 | TVでた蔵

関連リンク

以下、加害者の母親が教師を務めている可能性がある佐野市立北中学校や、今は閲覧できなくなっている佐野市立山形小学校Webサイトのキャッシュ、読売新聞が報じる前から関係者が問題提起しようとしていたとみられる「したらば掲示板」スレッドなどの関連リンク。

関連リンク
佐野市立北中学校
佐野市立山形小学校Webサイトのキャッシュ
北中学校先生のいじめ – 1433843164 – ■栃木県佐野市掲示板
■□■ 栃木県佐野市スレ@99 ■□■
■□■ 栃木県佐野市スレ@100 ■□■
佐野市ホームページ [くらしの情報-市立小中学校児童・生徒数一覧]

栃木県佐野市ママ友イジメで母親2人が自殺…Twitterでの反応

栃木県佐野市山形町にある佐野市立山形小学校で発生した、ママ友イジメにより母親2人が相次いで自殺した事件について、Twitter上でも大変な話題となっています。したらば掲示板と同様、Twitterでも読売新聞が報じる前から「なぜ騒がれない?」と疑問の声が投稿されていました。

いじめ自殺事件現場(山形小学校)場所の地図

以下、母親2人が相次いで自殺した事件現場・栃木県佐野市山形町649−2「佐野市立山形小学校」の地図(Googleマップ)。

加害者の母親が教師を務めているとみられる佐野市立北中学校の地図

以下、加害者側の母親が教師をしている可能性がある栃木県佐野市富岡町93「佐野市立北中学校」の地図(Googleマップ)。

この記事について

2015年7月14日

編集部


不祥事


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コメント掲示板

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  1. 匿名

    本当にあってはいけない事。事実を隠す事で、子供達の心の傷は成長と共に深くなってしまう…大人は、隠さず逃げず、本当の事を打ち明けなければ…遺族の方々の思いは、崖から突き落とされた思いだと思います。身内をかばっているのか?ボスの旦那さんは、教育委員会だとか‥話も出ている。隠蔽か。人の命を権利であつかうな

  2. 匿名2

    佐野市に住んでいます。でも私はこの事件をネットで知りました。佐野市はよくも悪くも組織的に動いてしまう気がします。市がやることは絶対みたいに。また、市もそれをわかってか何かと強要してきます。噂では、さのまるの件でも市長の友人がデザインしたものを市民に投票させ、足りなければ市庁舎建設のゼネコンのテコ入れで一位にさせた(そうでもなければあの逆転劇はありえない)ということです。あくまでも噂ですが、そういう町興し的なものならある程度しかたがないと思いますが本当ならやりすぎです。今回も組織的に隠蔽できると思ったのでしょうが人の生き死にがかかっている以上そうはいきません。佐野市も、佐野市民も、もちろん私も反省しなくてはいけないと思います。不正を当たり前のようにやっていては麻痺してしまうでしょう。

    • 匿名

      結局閉鎖的な土地柄という事ですよね、そして
      市のやり方に疑問を持ったり、意見を述べられるような人も
      いない。。。

  3. 匿名

    本当の真実を公表しなければ、亡くなられたお二人が浮かばれない。また、残された遺族の今後が気掛かり。
    閉鎖的な地域で唯一逃げることが出来る選択が死だったのは辛すぎる。
    せめて、遺族の方がこれ以上悲しむ事がないことを祈りたい。

  4. 佐野の住人A

    イジメの主犯格の教師は、市長の姪らしい。だから教育委員会も及び腰で
    うやむやにしたらしい。
    また件の教師の姉も酷いクレーマーと言うか、イジメをする陰湿な人だから
    そんな家庭で育った子供がまともに
    育つわけが無い。


    • ナガシマの母親もかなりのキチだったらしい
      そしてナガシマの子供時代もめんどくさい女社会を築き上げて
      その中のボスとして君臨してたとか…
      ナガシマの姉も同類項だったみたいだし
      さらに娘も立派に障害者をいじめる程の屑に育ってる…

      環境ってすごいね

  5. 匿名

    加害者ママの夫は、佐野市の城〇小学校2年生を受け持つ教師という書き込みを見ました。本当なのでしょうか。
    加害者ママと夫、子供たちは今日も一家団欒しているのでしょう。
    被害者ママは、お墓の中だというのに。
    加害者ママと一緒になってイジメていたママもまた、のうのうと夕飯食べてテレビでも見て笑っているのですかね。

    山形小学校の先生たちは、ご苦労様です。
    こんな、人間のくずが産んだ子供を預かって大変ですね。
    クズの子はクズ。
    クズに育てられたから。
    結局は、親の責任。クズ親の責任。

  6. 警察…

    逮捕に動いているようですよ

    • 匿名

      誰をですか?

  7. 匿名

    親も子も学校に行かないという選択が認められないといけないのではないか?家族が続くことの方が大事。フリースクールやそういう子どもや親の逃れの学校があってもいい。EーLERNINGで必要な学力を保つこともできる時代だ。親も子も死なないでほしい。

  8. 足利市民

    私は、2週間位前にネットで知りました。
    昔から親同士の仲間外れや陰口を言われる事は有りましたが、今はLINEとか無かったので心の傷つき方も酷かったと思います。

    今回の様な事は、教育委員会や学校の対応は非常に悪かったと思います。
    他の都道府県でもきっと有ると思います。

    お亡くなりになったお二人のお母様の御冥福お祈り申し上げます。
    又、被害者御家族の皆様頑張って下さい。

  9. これはひどい

    死人に口なしで終わらせてはいけない
    拡散するべき

  10. 匿名

    犯人探しみたいなことも始まっているようですね…
    http://bakusai.com/thr_res/acode=3/ctgid=104/bid=2340/tid=4117011/
    http://bakusai.com/thr_res/acode=3/ctgid=104/bid=2340/tid=4120626/

  11. ナカシマ久美子

    イジメの母親は何も変わらない田舎ババア

  12. 教師

    先生は、弱者を助けるもの
    この先生は中学や高校でいじめをしてきて、そのままママさんになっただけか。
    こんな人が先生になれるんだ。テスト簡単なんですね。
    教育委員会は、まず生徒を助け、それから教育の発展でしょう。
    この委員会は、単なる先生の為の組合じゃないの?
    まだ教師、教育委員会に勤めているのでしょうか?
    問題ですね。
    全国報道に持っていかなければ、亡くなったママさんの二家族は、これからも
    浮かばれない。子供も恨みの人生になってしまいそう。

  13. 教員志望

    同じ佐野市民なのに事件の事を最近になって知りました。

    加害者に腹が立って悔しくて悲しくて、どうしようもないのは当然ですが、
    それ以上に被害者の子供達の事を考えると悲しくて悔しくて涙が止まらなくて夜も眠れませんでした。

    人権教育をする立場の者がなぜ人権侵害をするのか。
    罪悪感を感じてすらいないのか。
    そして悪事を認めず隠ぺいまでするのか。
    教育者としての正義はどこに行ったのでしょう。
    教育者としてのプロの自覚はないのでしょうか。
    人間としてのプライドはないのでしょうか。

    民間企業ならクビですよ。普通に業績が悪ければ犯罪とか犯してなくてもクビです。
    例えば、学級崩壊起こす教員が通常の会社員だったとしたら即座にクビです。
    それくらいシビアですよ、一般は。
    なのに、法律で立場を守られて業績が悪くてもクビにならんとか。
    法に甘んじて業務改善すらしないとか。法で守られてる立場なのに法に甘んじて法を平気で破っている。そんなのだから教育業界がいつになっても良くならんのです。
    今回の事件は警鐘でしょう。
    教職員すべてが意識改革をしない限り悪の温床を作るのです。
    自分の保身の為とか地位名誉を守る為とかくだらない理由で、正しい事を曲げて正義を捨てるとか、教師としてあってはならないと思うのです。
    正しい事、悪事に対してNOと一人でも立ち向かえる人間が増えれば、世の中変わると思うのです。
    恐らく権力で押しつぶされて正しい事を言えなかった立場の先生とかいらっしゃるのではないでしょうか。勇気を出して間違った事には声をあげてほしいのです。

    人事も背後の圧力や権力なんかで選ばず
    正しい心を持って、正しい人材を
    ”真に子供の教育の為”を考えた人選をしてほしいのです。
    実際に首をかしげるような人事は見ていて多々あります。
    子どもの為の現場づくりになっておらず、「権力者に都合のいい人選」であるような気がしてなりません。

    国を作るのは国民なんですよ!
    国民を教育するのが教師、そして学校、地域社会なんです。
    教育が腐っていたらまともな国民は育たず、国は腐敗します。
    皆が不幸になり、不幸な人が増え続けます。

    この場を借りてお願いしたい。

    教職員各位、教育行政関係各位は目を覚まして欲しい。
    教育の原点を見直して欲しいのです。
    何のための教育ですか
    何のために教師になったのですか
    教育愛とは何ですか?
    思い出してください。
    つまらない圧力やら派閥争い、職場内のいじめなどに屈せず
    正義を貫く心を思い出して欲しいのです!!!

    【1997年 第二次答申】を読み直してください…
    「豊かな人間性、正義感や公正さを重んじる心、自らを律しつつ、
       他人と協調し、他人を思いやる心、人権を尊重する心、
       自然を愛する心」
    ここで既に、教員の意識改革の重要性が訴えているのですよ。
    では「生きる力」の涵養を促す教員そのものに、果たして「生きる力」が涵養しているのでしょうか。

    否、と現場を見ていて私は思います。

    他人を教える前に自らを律してください。
    心からお願い申し上げます。

    そして地域の住民の皆さんにもお願いしたい。
    学校現場が色々と仕事が多く手一杯である事も事実です。
    他人の子供だからとか、学校に任せとけばいいからという認識は捨て
    地域で一丸となって教育に積極的に参加しなければならないのです。
    学校でカバーできない面を地域のパワーで補っていく時なのです。
    良く、他人の子が悪い事をしているのを背後の親が怖くて止められないことが在る。
    しかし他人の子も自分の子も教育しなくてはならないという面では同じなんですよ。
    勇気をもって皆でお互いを支えあい、崩壊しかけた地域コミュニティーの力を復活させなくてはいけない時だと思うのです。

    重要なのは子どもの教育だけではありません。
    大人の教育も必要な世の中なのです。
    教員も然りです。
    寧ろ、「知識的基盤社会」において、教師は学び続ける姿勢を持たなくてはなりません。
    ですから
    間違った人や間違った行いをしている人を勇気をもって諌めてください。
    そうすれば今回のようなモンスターなママ友は増えなかったでしょう。
    間違った考えに染められてしまう事もなかったでしょう。
    一人一人が立ち上がってください。
    正しい人が増えれば、悪の立場は弱くなり、一気に情勢が逆転するのですから。

    まずは一人一人が正義の心を持ち、勇気をもって下さい。

    因みにパワハラは犯罪です。
    傷害罪(刑法第204条)
    参考までにいじめに関する法律をまとめたサイトも紹介しておきます。
    http://www.yonago-kids.com/trouble1-ijime2-law.htm

  14. 教師

    早く全国放送で取り上げて欲しい
    テレビは、なぜ黙っている?
    理由があるのでしょうか?

  15. 本当にひどい話ですね。ママ友が一番悪いが周りも悪い

    二人目になくなったお母さんは学校の説明会の後亡くなったんですよね。学校も周りも自分の味方してくれない。友達だったママ友も亡くなってこれからのことを案じ糸が切れてしまったんでしょうね。本当にママ友も許せませんが、周りの学校関係者や、隠ぺいしようとした教育委員会、地元の一部住人も含め許せないです!!因果応報受けるべきです!

  16. 住民

    加害者の5人のママ友は、その後も親子共々平然と生活しているのでしょうか?
    知っている方、教えてください。不安です。

  17. 死長

    佐野にはまともな人間はすめません。岡部市長、教育委員長、校長、鼻毛教師、崇生、その、香川、町会長、みんなグル、もしかして警察も。このまま時が過ぎるのを待っているようなら、確信できる。警察署長もグルグル。佐野はアウトローの世界。

  18. 住民

    今の日本にそんな強大な力、と言うか民族がいるとは
    八墓村の様な村社会ですね。

  19. 名無し

    大人がこんな感じじゃ、どうせ佐野市役所内もパワハラだとか、いじめだとかが横行しているんじゃないですか?
    佐野市内のほかの会社でも・・・パワハラ、マタハラだとか・・・
    間違いなく大人の社会もイジメがすごいと思います。
    今回の事件は氷山の一角なのでは?
    佐野市を明るい市にして欲しいですね。

  20. 住民

    だんだんママ友の思惑通りになってきたみたい。
    時が経つのをジッと待ってますね。
    ジッと。

  21. 非住人

    まともな佐野市民にとってエエ迷惑ですね。

  22. 長島久美子

    長島久美子はまだ生きてるのか

  23. 佐野市民

    こんな町で子育てしたくない。
    こんな町で育った子供はどんな大人になるのでしょうか・・・
    死に追いやるほどの親のいじめがあるなんて。
    子は大人の真似をしますから、
    学校にいじめがあって当たり前ですよね。
    大人たちの背中を見て、
    子供たちも死に追いやるほどのいじめをするでしょうね。

    残念なニュースです。

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