48㎝の巨大ペニスでギネス記録保持 芯は16㎝の包茎?メキシコ男性

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メキシコの50代の男性の世界最長48㎝ギネス記録保持)のペニスが話題となっています。

世界最長のペニスを持つのは、メキシコ北東部サルティーヨに住む、ロベルト・エスキヴェル・カブレラさん(54)です。

話題となっているのは、勃起していない状態で約48㎝という超巨大な世界最長のペニスです。

世界最長ペニスの持ち主の画像

画像出典:http://metro.co.uk/2017/12/21/man-19-inch-penis-cant-work-cant-fit-work-uniforms-7175807/

ラテン文化では男性のペニスが大きいほど格が上がるという言い伝えがあり、カブレラさんは10代のころからペニスに重りをつけてひもで縛り、重さで常に刺激を与えていたということです。

その結果、約48㎝という超巨大なペニスが出来上がりました。

しかし、48㎝のうちペニスの芯は16㎝~18㎝ほどしかなく、のこりの30㎝弱の部分は皮膚が伸びたものだということです。

これだけペニスが大きいと日常生活にも支障があり、ペニスの芯の部分を皮が覆っているため(包茎)尿が溜まりやすく、膀胱炎になりやすい状態になっています。

また、膝をつくとペニスが地面にあたるため、態勢などにも気を使っているということです。寝る際には、ペニス専用の枕において寝ている模様。

これらの生活への支障や雇ってもらえる職場もなく、2015年にはペニスが大きすぎる障害者として申請しており、現在は4ヵ月に一回、国から経済的援助を受けています。

この巨大ペニスにインターネット上では「これが本当の3本目の足かwww」「デカいというか、究極の包茎かよ」「芯が16㎝は笑った」「こういう人本当にいたんだ」などと様々な声が多数見られました。

ペニスの芯が16㎝しかないレントゲンの画像

画像出典:http://metro.co.uk/2017/12/21/man-19-inch-penis-cant-work-cant-fit-work-uniforms-7175807/

夢はAV男優?縮小手術を拒否

医師はペニスの縮小手術を何度も勧めているということですが、カブレラさんは「自分のペニスを誇りに思っています」などと話し、拒否しているということです。

医師は「縮小手術を受けないとカブレラさんはセックスや子供を授かることは難しい」などと話しました。

カブレラさんは昔アメリカに住んでおり、住んでいた時にわいせつ事件を犯し何度か有罪判決を受けていたということです。2001年にはアメリカから出なければいけない状態になった模様。

しかし、約16年経った現在、カブレラさんは再びアメリカに戻りポルノスター(AV男優)を夢見ているということです。

カブレラさんは取材に対して「お金を沢山稼いで自由な国で残りの人生を全うしたい、アメリカなら私の大きなペニスを受け入れてくれる女性がきっといるはずです」などと話しました。

ペニスのギネス世界記録保持者のカブレラさんの画像

画像出典:http://metro.co.uk/2017/12/21/man-19-inch-penis-cant-work-cant-fit-work-uniforms-7175807/

ギネス記録の巨大ペニスの画像

画像出典:http://metro.co.uk/2017/12/21/man-19-inch-penis-cant-work-cant-fit-work-uniforms-7175807/

48㎝の世界最長のペニス、ギネス記録保持…Twitterでの反応

メキシコの男性の世界最長の48㎝の巨大ペニスについて、Twitter上でも大変な話題となっていました。

ペニスギネス保持者が住んでいる場所付近(メキシコ・サルティヨ)場所の地図

以下、巨大なペニスを持つ男性が住んでいる場所付近・メキシコ・サルティヨの地図(Googleマップ)。

この記事について

2017年12月21日

編集部


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